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ご利用規約(免責事項)
本講習プログラムをご受講になる前に、必ずお読みください。受講時点で本規約の全条項に同意したものとみなします。
ご利用規約(免責事項)
ご利用規約(免責事項)
本講習プログラム(以下「本プログラム」といいます)をご受講になる前に、本ご利用規約(以下「本規約」といいます)をよくお読みください。本プログラムを受講された時点で、受講者は本規約の全ての条項に同意したものとみなします。
第1条(目的と情報の性質)
- 本プログラムは、健康・美容に関する最新の科学的知見を、受講者が正確に理解し日々の生活や職業的実践に活かせるよう、情報提供・学習機会の提供を唯一の目的とします。
- 本プログラムで提供されるすべてのコンテンツ(テキスト・図表・データ等を含みますが、これらに限定されません)は、一般的な学習参考用であり、いかなる場合も医学的な助言、診断、治療、またはこれらに準ずる行為を提供するものではありません。
- 本プログラムのコンテンツは、特定の製品、技術、または治療法の有効性・安全性を保証、推奨、または広告・販売促進するものではありません。紹介する研究知見には研究段階のものが含まれており、その臨床応用にはさらなる研究と規制当局による正式な承認が別途必要です。
- 本プログラムは情報提供を目的としたものであり、特定の治療法を推奨するものではありません。健康に関するご懸念やご相談は、必ず専門の医療機関にご相談ください。
第2条(法令等の遵守)
受講者は、本プログラムで得た知識を職業的実践に活用するにあたり、医師法、薬機法(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)、個人情報の保護に関する法律、医療法、医療広告ガイドライン、その他関連する国内外の全ての法令・ガイドライン等を、自らの責任において遵守するものとします。これらの適用判断についても、受講者が自ら関係各所に確認するものとし、本プログラム運営者は一切の責任を負いません。
第3条(医療行為との区別)
- 本プログラムで学ぶ内容は、実際の臨床現場での診断・治療を代替、補助、または推奨するものでは一切ありません。
- 疾患の診断・治療に関する最終的な判断と責任は、法律上その資格を認められた医療専門家(医師・歯科医師等)が負うものとします。受講者は、本プログラムで得た知識を、資格を有する専門家による独立した検証および判断を経ずに医療行為に利用することを固く禁じます。
- 本プログラムの情報に基づくいかなる行為によって受講者または第三者に損害が生じた場合も、本プログラム運営者は一切の責任を負いません。実際の健康相談に際しては、必ず担当の医療専門家にご相談ください。本プログラムの受講によって、受講者と運営者の間に医師と患者の関係、またはその他いかなる専門的な関係も成立するものではありません。
第4条(情報の性質について)
本プログラムは、現時点で入手可能な科学的知見および文献情報に基づき作成されています。一部コンテンツについては専門家による監修を受けていますが、科学研究は継続的に更新されるため、その内容の完全性、網羅性または将来にわたる正確性を保証するものではありません。
本プログラムは教育・学習を目的として提供されるものであり、医療上の診断、治療、予防または個別の健康指導を行うものではありません。
掲載情報は作成時点の知見に基づいており、新たな研究成果や学術的見解の変化に伴い、予告なく更新または修正される場合があります。
受講者は、本プログラムで提供される情報を参考情報として利用し、個別の健康上の判断については必要に応じて医師その他の専門家へ相談するものとします。
第5条(知的財産権)
- 本プログラムを構成するすべてのコンテンツに関する著作権・商標権・その他一切の知的財産権は、本プログラム運営者または正当な権利を有する第三者に帰属します。
- 本プログラムのコンテンツを引用・転載・複製・改変・その他の二次利用を行う場合は、著作権法その他関連法規を遵守し、必ず出典を明記するとともに、権利者の許諾を得るなど適切な手続きを自らの責任で行うものとします。
第6条(プライバシー・倫理)
受講者は、本プログラムで学んだ知識を対象者へのアドバイス実践に活用する際、当該対象者の個人情報・健康情報の取り扱いについて、個人情報保護法その他関連法規および研究倫理指針を厳格に遵守し、適用される法規制に基づき必要とされるすべての措置を自らの責任において講じるものとします。
第7条(免責事項)
- 本プログラム運営者は、受講者が本プログラムを利用したこと、または利用できなかったことによって生じる一切の損害(直接損害・間接損害・付随的損害・特別損害・逸失利益等を含みますが、これらに限定されません)について、その原因の如何を問わず、一切の法的責任を負わないものとします。
- 本プログラムの受講に関連して、受講者と第三者との間で紛争が生じた場合、受講者は自らの費用と責任においてこれを解決するものとし、本プログラム運営者に一切の迷惑または損害を与えないものとします。
- 本プログラム運営者は、いつでも予告なく本プログラムの内容を変更・修正・中断できるものとし、これによって受講者に生じたいかなる損害についても責任を負いません。
第8条(規約の変更)
本プログラム運営者は、必要と判断した場合、受講者の承諾を得ることなくいつでも本規約を変更することができます。変更後の規約は、本プログラムの改訂版テキスト等に掲載された時点で効力を生じるものとし、受講者は変更後の規約に拘束されるものとします。
第9条(準拠法および合意管轄)
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本プログラムの利用および本規約に関連して生じる一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
ご利用規約最終更新日:2026年
一般社団法人スマートライフ協会